CATEGORIES

ブランド
ボディタイプ
カラー

BOOKMARKS

japanese dining 簾 ジャパニーズ ダイニング レン

japanese dining 簾 ジャパニーズ ダイニング レンのクーポン印刷はこちら。japanese dining 簾 ジャパニーズ ダイニング レンの店内状況や概観から雰囲気をチェックできます。

海鮮家 葱ぼうず

海鮮家 葱ぼうずのクーポンはここからどうぞ。コースメニューなども写真で見られます。

甘太郎 新宿通り店

甘太郎 新宿通り店の料理、お得なコースメニューはこちらから。

宗家 源吉兆庵 松濤

宗家 源吉兆庵 松濤のお得なクーポンはこちらから。お店への地図も掲載しています。

TUFF GONZO GONZO タフ ゴンゾー

TUFF GONZO GONZO タフ ゴンゾーのお得なクーポン。TUFF GONZO GONZO タフ ゴンゾーの写真が満載で店内の雰囲気がわかります。

葆の里 神保町店

葆の里 神保町店に行くなら。事前にクーポンをゲットしてお得に楽しもう。

PRONTO プロント 新宿センタービル店

PRONTO プロント 新宿センタービル店のお店情報。料理メニューやドリンク、コース料理が掲載されてます。

京町家すいしん 西院店

京町家すいしん 西院店への地図、クーポン情報ならこちら。

銀鍋

銀鍋に行く前にクーポンをゲット。ここから印刷できます。

ホルモン屋 牛豚舌 駕町店

ホルモン屋 牛豚舌 駕町店の料理情報を事前にチェック。お得なクーポンもゲットできます。

LINK

ポルシェ アウディに関する中古車

Powered by カーセンサーnet Webサービス

ポルシェ アウディに関する旅行記

Pakistan 素敵な絵をみつけました...

2010/09/04 11:09:23

(工事中)
カラチの町の中央通り近く
ドクター・ジアウディン・アーメド通りの
パール・コンチネンタル・ホテルでみつけた素敵な絵。
ペルシャとインドの文化が溶けあったような。
繊細で生き生きしてて。

これからいろいろ調べてみましょう。

本屋さんで立ち読みしたら
これはインドのムガール王朝の宮廷絵画の流れをくむ絵だ
ということがわかりました。

モハッタ宮殿博物館のレセプションで見せてもらった画集に
似たような絵がありました。
それはラホールの博物館所蔵の絵でした。

ラホールはパンジャブ州のインドとの国境近くの古都です。
パキスタンは独立前は英国領インドだったのですから
インドと共通の文化を持っているのは不思議ではありません。

ほかの絵もみたいものだと思ってホテルで聞いてみても、
「毎日6時にギャラリーの人が絵を売りに来るからその人に聞いてみなさい。」
→6時になっても現れず。
近くのカーペット売り場の人が寄ってきて
「絵を売る人は私の弟だ。もうすぐ来るよ。
この絵(現代的な油絵)はどう?カーペットはどう?」

いらんちゅに。

結局要領を得ないまま時間がすぎていきました。

でもある日、大家さんのアイシャがいいました。
「これはとっても有名な画家の作品なの、もう亡くなったけど。
オリジナルはすんごく高いのよ。」

彼女はラホール出身のインテリア・デザイナー。
美術に詳しいということがわかりました。
彼女自身も1点所蔵。
ランプを持つ女性の絵で、すばらしさに惚れ惚れしました。

東京とカラチを行き来するようになって1年半、やっとこの画家、パキスタンの著名な画家アブドル・ラーマン・チュグタイのことがわかってきました。
いや、わからないということがわかった、というべきか。
カラチで教養のありそうな人に聞くと「ああ、パキスタンを代表する画家だ。」という答えが返ってきてもどこで見られるか、どこに行けば作品集が入手できるのかが
「わからない。」


下記のサイトからリンクの許可が出ました。(掲載の許可は下りず)
http://www.askart.com/AskART/artists/search/Search_Repeat.aspx?searchtype=IMAGES&artist=11094068

こちらのページでは「セレナード」という作品をみることができます。
コロタイプ印刷(ゼラチンを版面とする写真印刷法だそうです)したものが古いアメリカの家庭の暖炉の上に飾られていたのです。
http://antiquescayucos.com/pages/Chughtai%20Art%20Print.html?ViewItem&item=120077146763


サンフランシスコのアジアン・アート博物館には15点所蔵されているそうです。



★Pakistan編のサイトマップはこちらです。
http://4travel.jp/traveler/tougarashibaba/album/10406139/

麗江・玉龍雪山の旅...

2010/08/16 10:08:46

香港から昆明へ、昆明から大理、大理からバスで麗江へ、麗江をベースに周辺をブラブラしてきました。日本・香港間は全日空、香港・昆明間は香港航空、昆明・大理間は中国東方航空で移動しました。いずれもディスカウントチケットです。昆明から麗江に直接飛んでも良かったのですが、昨年、滞在した大理で気になったマイクロバスで麗江に移動しました。所要時間は4時間半、18人乗りのマイクロでした。大理空港から大理下関の長距離バスターミナルにタクシーで移動し、乗車券を購入して、乗車となりました。アスファルト舗装の道路は問題ありませんが、コンクリート舗装の道路はバスが道路の継ぎ目をしっかり拾い、強烈な振動です。大理古城を抜けた辺りからアスファルト舗装になりましたが、道のでこぼこはしっかり伝わってきます。麗江へは鶴慶を通るルートで山越えをします。途中、麗江の飛行場の脇を通り、麗江市内へと入ります。麗江は想像に反して大都会でした。旧市街(古城地区)はその中にあります。麗江の長距離バスターミナルからホテルのある古城南門へはタクシーで移動しまた。麗江が標高2500メートルであることは宿泊した王府飯店で階段を駆け上がったときに強く感じました。それ以降は比較的ゆっくりとした動作を心がけました。麗江旧市街の北にある、束河古鎮、白沙、玉龍雪山に足を伸ばしました。麗江は山の天気で、急の雷雨があったり、晴れたり、天候の読めない5日間でしたが、市外に出かけたときは運良く晴れていました。さて、観光に関わる費用ですが、麗江は観光都市で古城地区に宿泊すると、一人80元の古城維持費が求められます。支払うと氏名が印字されたチケットが渡されます。有料の観光施設に行くときにはこれを持参する必要があります。各施設はこの維持費を払っている前提で、入場料金が設定されています。つまり、このチケットを持っていないと、施設の料金以外に再度80元の維持費が請求されます。幸い、旅行ポーチにパスポートと維持費支払証(チケット)を持っていたので、問題なく入場できました。黒龍譚。万古楼、白沙壁画、玉龍雪山ではチケットの提示が求められました。白沙壁画ではパスポートの提示も求められました。玉龍雪山では、公園地区に入るときにチケット以外に別の80元の入山料が必要になります。白沙壁画までは6路のミニバスで5元、玉龍雪山のビジターセンターまでは7路のミニバスで10元で行けます。タクシーだと50元前後で交渉します。玉龍雪山はビジターセンターで雪山内で行きたいところへのロープウェイ、移動用バスのチケットを購入します。帰りは路上でミニバスを適当に停めて、乗り込みます。ミニバスは行き先を書いた看板をフロントガラスに掲示しています。ミニバスは乗客が7人乗れる軽四輪です。麗江からの帰路も大理経由です。大理・昆明のフライトが朝8時過ぎのため、大理古城に宿泊しました。麗江・大理古城間は往路のバスに閉口したので、麗江古城の入り口にいる観光タクシー(白タク)と交渉をして、600元で片道200キロを走ってもらいました。最初は800元とのことでしたが、600元までは値切れる様です。車は新型のアウディA6に似たフォルクスワーゲン(上海汽車)で極めて快適でした。長距離ミニバスの料金が一人44元ですから、2人で移動したので約7倍の出費となりましたが、所要時間も3時間半でしたので移動手段としては満足しています。尚、大理古城と大理空港の間も車を利用しましたが、タクシーだと空港>下関50元、空港>古城90元、ハイヤーで古城>空港150元でした。航空券、ホテルの手配は全てインタネット経由で、香港、上海、日本のサイトを利用しました。中国サイトも国際クレジットカードによる決済ができるところが今年になって増えたのか、中国国内線のディスカウントチケットの購入、日本のサイトに出ていない中国ホテルの予約等も特に問題なく行えました。麗江のホテルのみ低料金が設定されている日本のサイトで予約しました。

スペイン7日間曇りっぱなし(バレンシア→バルセロナ)...

2010/08/05 03:08:05

バレンシアからバルセロナへ

バスで5時間。。再び爆睡していたらあっという間にバルセロナ!


バルセロナは
アウディなどの現代建築
カテドラルなどのゴシック地区
市場やストリートパフォーマーが最高!!

ピカソ美術館や、ちょっと離れるがダリの美術館も是非行きたかった!!

2日滞在で全く足りなかったわ。。

ドナウと城と教会と。その1、インゴルシュタット...

2010/07/27 02:07:49

ニュルンベルクとミュンヘンの間にある町、インゴルシュタット(Ingolstadt)。
ドイツ車の代表でもある、アウディの本社があることでも知られていますが、意外にも古い町並みが残っています。

ヴァージンアトランティックアッパークラスで行くコッツウォルズ...

2010/07/24 03:07:17

ヒースロー空港のハーツで車を借りました

ここからコッツウォルズで3泊、湖水に3泊、エジンバラで1泊した後、車を返却し空路ヒースローに戻りました
空港ホテルに1泊そして翌日のフライトで成田に帰国しました

レンタカーをするに辺りハーツではヒースローに戻るなら真新しいボルボを貸すと言ってもらいましたが残念ながら返却はエジンバラです
なのでアウディになりました

エジンバラは徒歩で観光できる街なのでエジンバラに着いてホテルにチェックインして荷物を降ろした後、ハーツ市内営業所に返却しました
市内のホテルやパーキングは有料だと言う理由もありますが車で行くとかえって駐車に困るのでエジンバラ市内は徒歩がお勧めです

保険はフルで入り運転者は一人の登録で134293円也です
ディーゼル車だったせいか燃費はよく給油は半分になった時点で2回と返す時に半分に満たない量を入れたので合計で90ポンドぐらいでした
多分合計80リットルぐらいだったでしょうか
14000円程だったと思います

ガソリンもディーゼルも価格は同じぐらいでした
日本より少し高いように思いました

今晩はBibury Courtです
工事をしていたので市内の高速で渋滞がありましたが2時間程のドライブで着きました
築400年の建物なので床が歪んでいましたが広いお部屋でお料理も美味しく私は気に入りました

http://www.biburycourt.co.uk/Home.aspx

Powered by 旅行のクチコミサイト フォートラベル